実績と歴史を誇る名門部|綺麗な海を満喫したいならウインドサーフィンがおすすめ

実績と歴史を誇る名門部

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これまでの経緯と現在

中央大学男子バレーボール部は1946年(昭和20年)に設立されました。これまでに天皇杯全日本選手権優勝6回、全日本インカレ優勝13回、関東1部リーグにおいては歴代最高の優勝31回を数える、実に多くの実績と長い歴史を誇る中央大学屈指の名門部会です。卒業生には、バレーボール全日本代表を始め、Vリーグ選手も多数輩出しています。更に2020年東京オリンピックでは、バレーボール代表の主軸を担うよう、多くの現役選手や卒業生に大きな期待が寄せられています。後援会や卒業生、スポンサー企業の皆さま、及び中央大学の学生といった多くの方々の支援のお蔭で充実した部会活動を行っており、更なる飛躍を遂げるよう日々練習に励んでいます。応援してくださる多くの方々と交流を深める一環として、練習見学や記念試合といったイベントも多数開催されています。中央大学男子バレーボール部に興味のある方は是非ともご参加ください。

主な活動と近況

現在、中央大学男子バレーボール部は関東大学バレーボール連盟の男子1部リーグに所属してます。活動曜日は火曜日を除く全曜日で、活動場所は中央大学第一体育館板張り球技場です。主な年間活動予定は4月から5月の春季リーグ戦、6月の東日本インカレ、9月から10月の秋季リーグ戦、12月の全日本インカレ、及び4月から12月まで通して催される天皇杯全日本選手権です。近年の実績は、2014-2015年全日本インカレ優勝、2015年春季リーグ戦優勝、2014-2015年秋季リーグ戦優勝等です。近年の目覚しい躍進により、お家芸であるバレーボールの中央大学が復活を果たしました。四冠という高いハードルを設定することで常勝チームを作り上げる事が今後の大きな目標です。中央大学男子バレーボール部の試合を見逃した人やもう一度見たいという人は、動画やDVDなどもあるため見てみるとよいでしょう。